私たちについて
この26年、スーパーマーケットの生産性向上に
現場で向き合ってきました
1998年の設立以来、100社以上のスーパーマーケットに入り、売場、バックヤード、発注データ、シフト表。数字だけでは見えない現場の実像を、担当者と一緒に確認してきました。
大手資本の攻勢、ドラッグストアの生鮮参入、人手不足。
地方の中小スーパーが置かれている状況は、けっして楽ではありません。
それでも、店の中には、まだ拾われていない粗利、削れる経費、伸ばせる人時売上高が、確かに眠っています。
私たちが何を大事にしている会社なのか。どんな順番で現場を変えるのか。何を約束できて、何を約束しないのか。
以下の4つの章に、そのすべてを書きました。
スーパーマーケットの生産性・営業利益向上に特化した実務コンサル会社。設立28年、100社以上の現場で、売場に入り部門長やパートと共に手を動かす支援を積み重ね、現場と数字の両輪で経営改善を伴走します。
なぜ生産性向上に会社人生を賭け、会議室ではなく売場とバックヤードに入り続けるのか。設立28年、100社以上の現場でぶつかり、悔しがり、書き換え、また戻ってきたなかで確信したことだけを、飾らずに書きました。
「他社と何が違うのか」「何を保証してくれるのか」。社長様が最も知りたいこの2つに応え、100社以上の現場で積み上げてきた、社長様への8つのお約束を包み隠さずお伝えします。
現場改善には正しい順番があり、順番を間違えると成果は出ません。100社以上の現場で確認してきた4つのステップを紹介。売上増・人件費削減・POP改善を単発で行うのではなく、順番を守ることで営業利益が数字で動きはじめます。










