スーパーマーケットの生産性を徹底して上げる業務改善コンサルティング 私たちは、目先の売上を追うようなことは教えていません。目標は、営業利益を2倍にすることです。売れるレイアウト・陳列演出・品揃え。大手企業を上回る生産性の高いオペレーションと仕組みづくり。「解決策」は、今考えていることの延長線にはなく、今までとは全く異なる視点の先・・・にあります。100社以上のスーパーマケットの業績を改善した、「経験」と「技術」で、確実に結果を出します。
営業利益を、2倍にする方法!?

売上は、そのままでも、やり方を変えたら、
たった5ヶ月で、営業利益が1020万円増えた・・・

しかも、人時売上高は127%、人時生産は132%
(弊社クライアント:ローカルの3店舗・青果部門の実績)

あなたのお店は、しっかり儲かっていますか?

スーパーマーケットのように、売上高が高い業態は、高い営業利益を出すことは、意外に簡単かもしれません。

なぜなら、スーパーマーケットの現場には、山ほどのムダがあるからです。そして、それらのムダを減らすことが出来れば、会社には大きな利益がもたらされます。
それも、今まで考えられなかったような、記録的な利益が、です

多くの現場で日々やっている作業に、多くのムダとロスが存在しています。そして、そのムダなやり方は、更にムダを呼び込んでしまうことになってしまいます。
また、そのムダを理解して、減らし方を正しく理解している社長や経営者は、少ないと思います。

・・・ですから、儲からないのです。

あなたの会社は大丈夫でしょうか…?

ご存知のように、ドラックストアやディスカウントストアの出店の勢いは、止まる気配が全くありません。

それどころか、今回のコロナ禍特需で、スーパーマーケット以上に、売上も利益も大きく伸ばしています。

ドラックストアは、くすりや化粧品の高値入れをもとに、加工食品や雑貨品を低価格で販売して、集客をはかる営業戦略です。
そして、多くのドラッグストアが、食品の売上比率を、年々確実に高める戦略を取っています。
このことは、食品を中心に販売するスーパーマーケットにとっては、非常に厄介です。
ですから、生産性が低く、損益分岐点が高い会社にとっては、大きな脅威です。


例えば、コスモス薬局の2019年の営業利益率は4.1%もあります。販売管理費率が15.7%と低く、粗利益率が、19.8%と、低価格販売でも十分に儲けが出せるのです。

私がお会いした、あるスーパーの社長は、
「うちの売価と同じと思っていたら、コスモスは税込み売価…。」と、嘆きとも、諦めとも思われる、ため息を漏らしていました。


そして更に最近、生鮮部門の強化を戦略に加えてきているドラックストアもあります。
そういう店舗が、近くに出店してきたら…。
あなたの会社は、大丈夫でしょうか…。

頑張っているのに、結果が出ない・・・

話は変わりますが、スーパーマーケットのほとんどの社長は、働き過ぎです。働くことは素晴らしい事ですが、働いたことが着実に結果につながらないと、いつか、息切れして、燃え尽きてしまいます。
マジメな社長ほど、死ぬほど働いて、売上を立てるために走り回っています。

しかし、
「なかなか売上が伸びず、 来月、再来月はどうなるんだろう…」
「やりたい事はたくさんある。でも時間が足りない」
「何から手をつけていいか分からず、迷ってばかりで時間だけが過ぎてしまう」
「これだけ頑張っているのに、成果に繋がらない…」

と、なんだか同じところをグルグル回っているような、疲労感すら感じているのではないでしょうか。

本来であれば、目先のことだけでなく、「将来の長期的なことに時間を使って、会社をもっと堅実に成長させたい」と思っているでしょう。
しかし、目の前の事に追われてばかりで、不安やストレスが溜まり、ついつい飲み過ぎたり、時間を浪費するようなことをしてしまう。

しかも、社長や経営者は孤独で、24時間365日、会社の事を考えなければいけません。
そして、特別の時でなければ休みを取れないし、たまに休を取っても、頭の中はスイッチが入ったまま…。

業績が好調な時はいいけれど、ジリ貧になってきたら、毎晩、毎晩、会社の事が気になって、不安やプレッシャーを感じる。
でも、その不安やプレッシャーを、会社で言うわけにもいかないし、不安や弱音を誰にも話すことができないまま、独り、孤独に闘い続ける…。

これが、一般的なスーパーの社長や経営者の姿じゃないでしょうか。私のところに相談に来る社長の多くも、最初は皆さん同じです。

儲かる、やり方に変える!?

しかしこういった社長の精神的な辛さ、悩みの殆どは、営業利益が改善して、資金繰りに余裕が生まれれば氷解します。

事実、私に相談に来る社長の多くは、売上がジリ貧になり、営業利益が大きく低下して悩んでいる場合が多くあります。
また一部の会社は、月々の資金繰りにも苦慮されています。

そんな会社で共通することは、オペレーションやマーケティングなどの基本原則をほとんど勉強していないということです。

そのことで生産性が低く、日々、目先の売上を追っかけているということです。
「売上を上げれば、何とかなる…」と思っても、もう、そういう時代ではありません。
そして、コロナ禍特需も、何時までも続くとは考えない方が良いでしょう。

解決する方法は、
『正しい考え方』と『正しいやり方』 を習得して、新たな、“収益モデル”をつくることです。

結果を出している方法がある‼

私は、20年以上にわたり、スーパーマーケットの業務改善のコンサルティングをしています。
効果の出ない今までのやり方を止めて、『生産性を上げる仕組み』に変えて、営業利益を拡大するという仕事です。

私は、これまで数多くのクライアントの現場に立ち、問題を発見し、改善のためのコンサルティングをしてきました。
クライアントの全てではありませんが、『考え方』と『やり方』を変えたことで、結果が変わりV字回復を果たした社長が多くいます。
最初に書いている実績数値の社長も、その中の一人です。

そして、その方々は、特別な人達ではありません。普通の会社の普通の人達です。

結果を出したのは、結果の出ていない方法を止めて、正しく行動したからです。

理論と実践で確実に成果を出す!

例えば、商品ロスや管理経費を1%減らすことが出来れば、営業利益が1%増えるのです。売上高が10億円の店舗でしたら、1000万円の利益アップです。

同じく、粗利益率を1%アップすることができれば、営業利益が1%増えるのです。全く難しいことではありません。
どちらもが改善できれば、営業利益を2%(2000万円)増やすことができます。

商品ロスは、スーパーマーケットの中に存在する、多くのムダの中のほんの一部分でしかありません。
その他にも、
・ムダな人時(人員)投入
・ムダな販促費
・ムダな在庫
・ムダな経費
・ムダな時間
そして、
・欠品によるチャンス・ロス
など、日々当たり前にやっている、現場の行動に、多くののムダが存在します。

これらのムダを、無くすことが出来れば、会社にはとんでもない利益を残すことが出来るのです。

正しい方法を、知らない・・・だけ!?

それなのに…、
「問題に気付いていない…」
「問題と考えていない…」
「改善方法を知らない…」
「目先の売上を上げることばかりやってきた…」(多くの社長の声)
という、会社が多いのが現実です。

これから、更に厳しい競争が始まる時、上っ面のノウハウばかりを習い、目先の売上だけを追っているとどういうことになるのか…。

売上が多少増えても、作業量が増え、在庫が残りロスになり、大した粗利益も残らなかった…。
実際に上っ面のノウハウを追っかけ続けて、「営業利益が改善したのか…?」を考えれば、すぐに解ると思います。

環境の変化のスピードが速く、競争が厳しさを増すこれからの時代には、
『遣るべきこと』
『遣ってはいけないこと』
を、正しく理解して、少しでも早く改善行動をとることが、とても重要です。

成功事例から学ぶ、確かな方法!

正しい方法(基本原則)を学び、行動することが出来れば、損益分岐点は確実に下がり、会社の営業利益は、飛躍的にアップします。
その方法を知っていれば、“苦労することなく、がっちり稼ぐ”ことが出来ます。

そして、現場の作業は確実に、『簡単に』『早く』、そして、『楽に』なります。

言い方を変えれば、現場にある数多くのムダのために、多くの時間(人)と、多くのお金をムダに使ってしまっているのです。


今回、やり方を変えて業績改善を実現したクライアントの、成功事例の一部を特別に、動画【無料】を公開したいと思います。

紹介する、この動画を見ていただければ、
★何をやれば、業績が上向くのか
★何を止めるべきなのか
そして、
★厳しい競争の中で、確実に稼ぐための方法

を、知ることが出来ます。


「資金繰りに悩んでいる、、、。」
「今は良いけど、この後どうなるか心配、、、。」
「生産性を、どうしたら上げることが出来るのか解らない、、、。」

このような悩みを解消する、きっと良いヒントを手にしていただけるはずです。


普段、クライアントにしか話さない、内容も盛り込んでいます。

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